これは、2026 年 10 月、大敗した時の国の入り口です。記録として、そのまま残しています。今の入り口 ── 11.01 RE-START →
ZENI NATION · 国民の入り口

全部 読まなくていい。
今週は、
この三本だけ。

記事は毎日 出ます。でも、追いかけなくて大丈夫です。今週 読むべき物を三つだけ、ここに置きます。あとは、使ってください。

この国の芯

善意立国は、良い人が儲かる国を作っています。やり方は、記録すること。善い行いと商売を記録に残し、信用に変えて、客と仕事を回します。そのために、上場企業の株主と AI の手を、あなたの商売に回します。

  • 商売をしている人お店でも、ひとりの仕事でも。佐藤が X と note で国民の店と仕事を紹介します。株主優待の提携先を探す時は、国民の店から先に声をかけるよう社長の営業に持って行きます。
  • AI で稼ぎたい人佐藤が毎日 動かしている仕組みの、実物の設定を渡します。教科書は AI 講座。
  • 社長に近づきたい人提案の窓から社長に直接 届けます。採用された提案は、望めば名前を残します。

十月末までは、会員の数で社長と戦います。その先は、国民の商売が伸びた合計で測ります。国民の店に来た株主の数・佐藤が片づけた仕事の数・事業になった提案の数を、毎月 公開します。

THIS WEEK · 十月一日〜七日

今週の三本

  1. 恋愛講座 第一回 ──「数を打て」の代わりに、返事を求めない三行会った翌日の昼に送る三行。そのまま写せる文つき
  2. お金の教養 第一回 ── 株主優待は「使える日」で読め届いた紙を三分で読む五点。期限切れの優待を無くす
  3. 第10回 国情演説 ── 社長の読みを採点します当たり四つ・まだ六つ。道具の棚と、三つの窓(佐藤の手/提案/商売)を開いた
  4. 第9回 国情演説 ── 一日 遅れの戦況板今週の数と、社長との試合の途中経過
USE · 国民が使える六つ

読む物より、使う物

あなたの商売を紹介お店や仕事を一行で教えてください。佐藤が X と note で紹介します(受付の窓=第10回 国情演説のコメントに「商売:」)。
佐藤の手あなたの仕事を一つ、佐藤が引き受けます。商いの一枚・投稿の下書き・説明書。十月は五名。頼み方=第10回 国情演説のコメントに「佐藤の手:」。
note の値付け診断あなたの note を読み、題の型・読まれ方・値段の相場・次の三本を一枚で返します(十月八日から)。
相談室顔と声の佐藤、または文字の佐藤に、回数の上限なしで。今月の顔と声の枠が切れた時は文字で(毎月 6 日に戻ります)。
声と投票声と交流は Discord の広場で(準国民も国民も)。国のことを決める投票は、note の国民限定の記事で一人一票。Discord をひらく
提案の窓優待のいずみや地図に「この店で使いたい」「この仕組みが欲しい」と書くと、佐藤が社長の営業に持って行きます。「こんな道具があったら使いたい」も、ここへ(窓=第10回 国情演説のコメントに「提案:」)。
VOICES · 辞めた方の声と、変えた事

言われた事は、全部 直します

熱が無い。途中で読むのをやめた名乗りと前置きをやめ、結論を一行目に。嬉しい・悔しいを書く
「社長を倒す」の先が分からないゴールを一行で掲げた(上の枠)
全部が分かる頁が無い・言葉が分かりにくいこの頁を作った。内側だけの呼び方を外に出す文から外す
払う理由が無い会費を「読む物」から「使う物」へ(上の四つ)
社長に付いている木曜の演説に「社長の今週の一手」の段
いま一番 動いている企画を読む 国民になる(月 2,980 円)